最新情報

2018.10.10 開催案内】2018112日 分散・凝集性セミナー最新硬化性樹脂評価

-硬化過程の体積変化評価・フィラー分散評価・密着性評価-

株式会社アクロエッジ様と弊社主催で最新硬化性樹脂評価-硬化過程の体積変化評価・フィラー分散評価・密着性評価-」と題したセミナーを2018112日に大阪市中央区のドーンセンターにて開催させて頂く事になりました。今回の講座では、硬化過程での収縮率変化(体積変化)の評価や硬化体同士の接着強度評価に加え樹脂中の高濃度フィラーの分散性評価及び分散性を支配する因子である界面特性特に最近注目され始めましたハンセン溶解度パラメータの実験的決定法を紹介させて頂く予定です。多数のご参加お待ちしております。


2018.5.15 開催案内】2018612日 分散・凝集性セミナー最新塗工プロセス評価-原料評価から塗工性評価・塗工表面評価・その塗工膜の密着性評価まで- →終了しました。

株式会社アントンパール・ジャパン様と弊社主催で最新塗工プロセス評価-原料評価から塗工性評価・塗工表面評価・その塗工膜の密着性評価まで-と題したセミナーを2018612日に東京都品川区の株式会社アントンパール・ジャパン セミナールームにて開催させて頂く事になりました。今回の講座では、塗工プロセスに関して塗工材料の分散性・塗工性評価に加え塗工対象の表面状態(固体ゼータ電位測定)やこれまで難しかった塗工膜など薄膜の密着力評価の新手法等を紹介させて頂く予定です。多数のご参加お待ちしております。






2018.10.10  【開催案内】2018年11月2日 分散・凝集性セミナー【最新硬化性樹脂評価】-硬化過程の体積変化評価・フィラー分散評価・密着性評価-
株式会社アクロエッジ様と弊社主催で「【最新硬化性樹脂評価】-硬化過程の体積変化評価・フィラー分散評価・密着性評価-」と題したセミナーを2018年11月2日に大阪市中央区のドーンセンターにて開催させて頂く事になりました。今回の講座では、硬化過程での収縮率変化(体積変化)の評価や硬化体同士の接着強度評価に加え、樹脂中の高濃度フィラーの分散性評価及び分散性を支配する因子である界面特性、特に最近、注目され始めましたハンセン溶解度パラメータの実験的決定法を紹介させて頂く予定です。多数のご参加お待ちしております。



2017.4.10  【新製品】 医薬品安定性迅速評価ソフトウエア ASAPprime® を掲載致しました。
米国FreeThinkTechnologies社製 ASAPprime®ソフトウエアは暴露条件(温度湿度時間)を加速安定評価プログラム(ASAP)を基準に設計する事で導き出した統計学的分析結果からこれまで長期間の検証が必要だった医薬品有効期間の設定を最短3週間で実現可能になります。そのデータを基に包装材料の最適化検討をソフトウェア上で行えます。

2016.6.7  【開催案内】2016年7月1日 分散・凝集性セミナー「
実用スラリー調製・評価のための即戦講座
弊社提携先の武田コロイドテクノ・コンサルティング株式会社主催で「実用スラリー調整・評価のための即戦講座」が2016年7月1日に大阪市のドーンセンターで開催される事になり、弊社も運営に協力させて頂く事になりました。
本セミナーは開発速度や工程管理技術の向上に直ぐにお役立て頂ける内容として、「スラリー調製と粘弾性・分散性の評価法」をテーマに、最近、注目されている濃厚スラリーを各種分析法を組み合わせての動的な分散・凝集挙動を評価法等を各講師の方より講演頂きます。濃厚系スラリーやペーストの調整・管理・評価などでお困りの方はこの機会に是非御参加頂けましたら幸いです。




250μL程度の少量サンプルで、0.15~150μmと幅広い大きさの凝集したタンパク質のサイズと濃度(個数)の測定が可能です。粒子サイズ別の個数をカウントするSingle Particle Optical Sizing(SPOS)を用いる事でサイズと凝集したタンパク質の濃度(個数)の両方を測定することが出来ます。SPOSはタンパク質凝集体測定に最適な評価技術です。

想定外の粗大(凝集)粒子があると製品の品質に問題が生じてしまう事があります。
一般的な粒度分布では全ての粒子をカウントする訳では無く、ある特定部分での評価となる為、粗大(凝集)粒子を見逃すことが無いとは言い切れません。
個数カウント方式の粒度分布測定装置では全ての粒子を測定してカウントしていきますので、例えわずかしか無い粗大(凝集)粒子でも見逃す事はありません。

「VerSus Reactor」は世界で初めて上下動撹拌機構「VMOVE MIXER」を採用した画期的な培養装置です。上下撹拌は通常の回転撹拌に比べ、せん断力を抑制することが可能な為、撹拌に起因する細胞へのダメージを最小限に抑えることが出来ます。
NICOMPは感度を追及した動的光散乱方式粒度分布計です。柔軟なカスタマイズ性を有し光源や検出器の選択が可能となっており、様々なアプリケーションに最適なシステムを構築し高感度での測定を実現しています。
また、高い分解能を実現する独自の解析ソフト「NICOMPアルゴリズム」(特許所得済み)の搭載により、複数のピークを持つサンプルでも実際の粒子径に即したピークを得る事が可能です。


モニターになって頂けるユーザー様募集中です。

2015.5.26  医薬品特許データ配信サービスを掲載しました。
医薬品メーカーの研究開発者様にとって非常に重要な医薬品の特許公報(WO、US、EP、JP )をスマートに纏め提供させて頂いております。特に医薬品化合物の特許で最重要情報でありながら時間の掛かる構造式も作成して提供をさせて頂きますのでお忙しい研究開発者様にも短時間でチェックして頂く事が可能となります。このサービスをご活用頂き、「研究時間の節約」、「類似特許品の見逃し防止」、「情報の共有化」に役立て頂ければ幸いです。ご希望の方は1ヶ月無料配信致します。

2015.4.30  分散・凝集性評価分析評価サービスに下記の測定事例を追加しました。




https://drive.google.com/file/d/0BzTGqb9R0CJNSzZ4ckZUeGlZOUU/view?usp=sharing






2015年10月19日開催 分散・凝集性セミナー

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